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本陣平野屋ブログ

「メディア掲載」の記事一覧

東海じゃらんに掲載されました♪

11/1に発売された、〔東海じゃらん 12月号/1月号合併号〕に別館が掲載されました。

「お泊まり 忘年&新年会」特集の
○スパ&エステで美肌ミッション○という事で、
【レディース限定】シンデレラの休日プランのご案内です。

女性に嬉しい特典の紹介や、女性専用「りらっくす蔵」などなど
1ページにわたって紹介してくださいました。
イラスト入りで読むだけでも楽しくなっちゃう記事です(^u^)
ぜひぜひご覧下さいませm(__)m
そして、別館のエステ付プランでお楽しみ下さいませ。



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宿泊予約はもちろん、
料理やお風呂、お部屋などについてもご案内しております。
そして、ブログもご覧いただけますので、是非ご覧下さいm(__)m
サイトについての感想・ご意見をお待ちしてます!!
http://www.honjinhiranoya.co.jp/mobi/
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■掲載媒体名:東海じゃらん
■発行年月日:2011月11月1日
■タイトル :お泊り 忘年&新年会
■発行社  :リクルート
【メディア関係者の方々へ】
私ども、本陣平野屋ではメディアや雑誌等に取り上げていただき、関係各位には厚く御礼申し上げます。
私ども本陣平野屋を必要としておられるお客様に情報が届くことを切に願っております。
当館を取材したい、取り上げたいというメディア・報道関係者の方は、
「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせくださいませ。
(もちろんお電話でも大歓迎でございます TEL:0577-34-1234)
皆様との出会いを楽しみにしております。
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雑誌掲載情報〔和樂9月号〕

お知らせが遅くなってしまいましたが、
〔和樂 9月号〕に花兆庵が紹介されました。





旅人優しい宿。
       本陣平野屋 花兆庵

花兆庵の玄関を入ると、まずは歓迎の本陣太鼓が鳴り響きます。
上がり框には、被綿をつけた菊とともに、見事な重陽の節句の飾りつけ。
そして看板女将を先頭に仲居さんたちが笑顔でお出迎え。すべてが美しい流れで旅人をもてなします。
至福の夕食に、温泉、さらにエステとお楽しみはまだまだ。優しく体を包み込む寝心地のいいベッドも待っています。
花兆庵に泊まる喜びをしっかりかみしめながらおやすみなさい。
花兆庵のほかにも、飛騨高山の魅力的な場所・お店・お土産などが紹介されています。
9月1日より、和樂掲載の[重陽の節句]のしつらえに変わる予定です。
女将の機嫌により変わるかも知れませんが・・・(*^_^*)
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■掲載媒体名:和樂
■発行年月日:2010月8月12日
■タイトル :岐阜・飛騨 美と匠の森へ
■発行社  :小学館
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雑誌掲載情報〔富山情報〕

富山のフリーペーパー〔富山情報〕に花兆庵掲載されました。
坪庭、蔵、夜景、贅を尽くした三つの風呂で心ゆくまで湯と戯れる
開放感溢れるガラス窓から坪庭が見られ、太陽が降り注ぐ「石橋の湯」。土蔵の中でやさしいお湯とエステで心安らぐ女性専用「りらっくす蔵」。最上階から夜景と一面の銀世界を見渡す別館の大浴場。三つの空間で極上のリラックスタイムを過ごして。観光名所の古い町並みや朝市まで徒歩1分という立地も魅力的だ。

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■掲載媒体名:富山情報
■発行年月日:2010月1月10日
■タイトル :美肌の湯宿教えます
■発行社  :株式会社ケー・シー・シー
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雑誌掲載情報〔レタスクラブ2009 9/25 〕

  9月10日発売の〔レタスクラブ 2009Vol.681〕の特集
  『飛騨高山まんぷくの旅』にすし兆が掲載されました。
  料理研究家の瀬戸口しおりさんが来られ撮影をしました。
  全国区の名物がいっぱい
     飛騨グルメ
  飛騨高山には「コレを食べに来る!」という観光客も居るほどの
  人気グルメが存在。どれも来たかいがあったと思える絶品料理です。
  飛騨牛 本食肉格付協会が肉質等級3~5等級に認定した
        岐阜県産黒毛和牛種。
        適度な脂肪と鮮やかな肉色が特徴。
 
本陣平野屋 すし兆 飛騨牛握り
お肉そのものの味ととろけそうな食感を満喫!
飛騨牛をネタとしていただく飛騨牛握り。使用するのは「ともさんかく」というももの部位で、臭みを消すために片面だけ焼くのだそう。
最後にパラッと振りかけられる、店主手作りの塩が飛騨牛のおいしさを引き立てます。
飛騨地方のおもてなし料理として100年以上も前から伝わる
むし寿司¥2,100。エビやカニ、カンピョウやシイタケなどをのせ、せいろで蒸し上げます。
飛騨牛握り(2貫)¥945。
「お肉の味をしっかり味わえるメニューです」と瀬戸口さん。
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■掲載媒体名:レタスクラブ
■発行年月日:2009年9月10日
■タイトル :はずせる特別付録 飛騨高山まんぷくの旅
■発行社  :(株)角川SSコミュニケーションズ
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雑誌掲載情報〔月刊 URALA 5月号〕

福井県で発行されている〔月刊 URALA 5月号〕に掲載されました。
URALA.jpg
一泊二日の温泉宿 週末の癒し旅行vol.21 飛騨高山温泉「本陣平野屋 花兆庵」
諸外国の人々がこぞって訪れる、日本の三ツ星観光地・高山。
小さな町の小さな宿が秘める「おもてなし」の心は、いつも見る観光地・高山の姿を一変させる。
「何もしなくてもいい」特別な空間と、特別な湯舟。
そこには日帰りでは決して味わえない、高山の魅力がある。
日常のそぞろ歩きに、特別さを感じさせる街。
奈良時代より伝えられる“飛騨匠”の技、城下町の風情が残る町並み。日本の三ツ星観光地・高山は、伝統や歴史を見事に生かし、年間観光客が300万人を超す人気を誇る。
 高山でも有名な赤い「中橋」のふもと、古い町並みと川を挟んだ真向かいに位置する『本陣平野屋』。創業は高山の中でも比較的新しいが、老舗と間違われるほどの風格がある。それはスタッフ全員が守り続けている「おもてなし」の心が、そう感じさせているのかもしれない。
「高山は変わらない町並みが魅力ですが、変わらないからこそ、どこかで“飽きる”ということがあります」。
この宿が、一つ間違えばマイナス面になりかねない高山の魅力にプラスしたのは、「何もしなくてもいい」環境、そして「1日中、部屋で過ごしたくなる」環境だった。
 散策する街の中で、あえて町に出ないという発想。ただ一つのロイヤルスイートルームはそんな思いから生まれた。部屋の3分の1を占める浴室、シックな色調で安らぐ室内。高山にいながら高山を感じさせない造りは、確かに出るのがもったいないと思わせてくれる。そこにこの宿が一番大切にしている「おもてなしの心」が加わる。客の望む“時間”を見極め、気を使わせずに振舞う。もはや何もしなくてもいい。まるで家にいるかのようにくつろげる空間。
 そして温泉もまた、逆転の発想で特別なものとなった。露天風呂を作れない立地条件。ならばと、明治時代の家を改装し、蔵の中に風呂を作ったのだ。ここは女性だけが楽しめる空間。湯浴みの後、800枚の中からお気に入りの浴衣を羽織り、夕涼みに古い町並みをそぞろ歩く。街中にあるから、こそ味わえる風情。特別な空間に、特別な時間。日帰りできる距離にあっても、この時間を味わえるなら1泊してみたくなる。これこそが、高山がそしてこの宿が持つ魅力の本質なのだろう。
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■掲載媒体名:月刊 URALA(ウララ)
■発行年月日:2009年4月25日
■タイトル :一泊二日の温泉宿 週末の癒し旅行vol.21
■発行社  :エーアンドエス
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