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本陣平野屋ブログ

「メディア掲載」の記事一覧

雑誌掲載情報〔はっっぴーママ〕

富山のママによるママのための子育て情報誌〔はっっぴーママ〕に別館「ママ安心ファミリーパック」が紹介されました。
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子ども連れ家族大歓迎のうれしい宿 本陣平野屋別館
高山の古い町並みまで徒歩1分の立地。チェックアウト後も車や荷物を預かってくれるのでゆっくり散策ができる。小さい子ども連れにはうれしい「ママ安心ファミリーパック」がおすすめ。
ファミリーにうれしいサービス
ママ安心ファミリーパック大人14,700円、大人2名&幼児2名まで27,600円~。夕食、朝食とも部屋食。チェックアウト1時間延長。ベビーカー(B型バギー)、歩行器、子ども用ランチョンマット、スプーン、フォーク、小さな箸・コップ・ストロー、子ども用イス、補助ステップ、補助便座貸し出し。子ども用風呂セット備え付け(小さいサイズのタオル、歯ブラシ)。子ども用救急箱(体温計、冷えピタ、水枕、消毒薬、バンドエイド)をフロントに常備。緊急時の病院案内、手配。アニメビデオ、絵本貸し出し。
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■掲載媒体名:はっぴーママ 富山版 春号
■発行年月日:2008年3月1日
■タイトル :1泊2日の家族ドライブ
■発行社  :楓工房
【メディア関係者の方々へ】
私ども、本陣平野屋ではメディアや雑誌等に取り上げていただき、関係各位には厚く御礼申し上げます。
当館を取材したい、取り上げたいというメディア・報道関係者の方は、
「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせくださいませ。
(もちろんお電話でも大歓迎でございます TEL:0577-34-1234)
私ども本陣平野屋を必要としておられるお客様に情報が届くことを切に願っております。
皆様との出会いを楽しみにしております。
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掲載情報 〔Shakitt〕

〔Shakitt〕に掲載されました。
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ぜひ味わって欲しい絶品!
飛騨牛のにぎり寿司

本陣平野屋。大手旅行会社のアンケートで常に上位につけている有名旅館ですが、その地位に安住せず常に新しい試みを続けています。
 その一つが明治時代の木造二階建ての民家をリノベーションし、女性専用の入浴施設+エステルームに仕上げたノスタルジック、かつ繊細な空間を演出した「りらっくす蔵」。接客だけが、あるいは客室だけ、料理だけ、温泉だけが名物の宿は数多くあります。しかし、その全ての要素を満たす宿はなかなかお目にかかれません。
本陣平野屋は旅館に必要とされる要素を取り入れて存在しています。
 また本陣平野屋に泊まったら併設の「すし兆」でのお夕食をお薦めします(要予約)。特に「飛騨牛のにぎり寿司」は飛騨牛の甘味を最大限引き出すために、日本海で汲み上げた海水から作った自家製の「塩」で味わいます。その他、珍しい岩苔のお寿司、赤かぶ寿司など地の旬の素材、また日本海から直送される白海老などを目当てに訪れる人も少なくありません。
男子禁制の「りらっくす蔵」女性のオアシス!ここでは特に「りらっくす蔵」の素晴らしさを伝えましょう。まず第一に「蔵」を改装した浴場。明治時代の梁を天井に見据えながら入るこの浴場は、決して大きいとはいえないが、得も言えぬ風情を醸しだしています。また、浴場入り口には重厚な蔵扉を残し、壁面は白壁。若い女性にも大好評を得ているとのことですが、実際に見るとその理由が一目瞭然でわかります。
 また宮川に面した箇所に「休憩室」を設けて、飛騨名物「赤い中橋」を見ながら休め、湯上りにはこれ以上はない「特等席」になっています。
 温泉上がりに「エステ」という極上の体験は、女性のみに与えられる特権。男子禁制の空間ということも、女性が安心してくつろげる理由です。
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■掲載媒体名:Shakitt(しゃきっと)
■発行年月日:2008年1月1日
■タイトル :おもてなしのプロがすすめる 癒しの宿 元気になる宿
■発行社  :ビジネス社.
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雑誌掲載情報〔THE GOLD〕

JCB会員誌〔THE GOLD〕に花兆庵が掲載されました。
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高山陣屋、古い町並み、朝市など高山の観光スポットまで徒歩で1分という便利な立地にあり、広い玄関に入ると、本陣太鼓の雄渾な響きがゲストを迎える。和を貴重にした客室のなかでも人気なのが5つのスイートルーム。大画面テレビやジャグジー、プライベート・スパなど、それぞれが個性的な安らぎの空間を演出する。明治時代の古民家を改装した「りらっくす蔵」は、女性専用リラクゼーションルーム。蔵の中で湯に浸る気分は、また格別。男性専用風呂には、高山の町を一望できる展望浴場「りらっくす満天」がある。食事は個室が並ぶ食事処「料亭 曙」で四季折々の食材を生かした和食を堪能できる。
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■掲載媒体名:THE GOLD 12月号
■発行年月日:2007年12月1日
■発行社  :ジェーシービー
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雑誌掲載情報〔forall〕

京都のフリーペーパー〔forall〕に花兆庵が掲載されました。
なんと、表紙も花兆庵の浴場です。
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日常を忘れさせてくれる 老舗の最上級のもてなし高山陣屋前に位置し、古い町並みにも近く観光にも便利。落ち着きある和室やラグジュアリー感溢れるジュニアスイートなど、趣向を凝らした客室にはゆったりとした時間が流れ、旅の疲れを癒してくれる。料理はあえて品数を減らし、厳選した食材で飛騨の旬の味覚を堪能できる「美味求真プラン」が人気だ。明治時代の町屋を改装した女性専用のリラクゼーション施設「りらっくす蔵」では。蔵に造られたお風呂と各種エステが受けられ、日常では味わえない特別なひとときを供してくれる。
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■掲載媒体名:forall vol.44
■発行年月日:2007年7月20日
■タイトル :夏のおでかけ 飛騨高山
■発行社  :モリ・アキ
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雑誌掲載情報〔大人組 Kansai 7月号〕

〔大人組 Kansai〕に花兆庵が掲載されました。
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「綺麗の元が溢れる和風リゾートで心と身体に栄養を深みを帯びた柱や太い梁、畳の匂い。障子を開ければ、庭の緑が目に優しい。日本人の心を落ち着かせるのは、やはり和の空間だ。ここは、飛騨高山にある旅館『本陣平野屋 花兆庵』が運営する『りらっくす蔵』。明治時代に建てられた古民家を利用した、女性だけのリラクゼーションルームだ。蔵を改装した温泉で温まった後はサロンへ移動し、アロマオイルや植物性化粧品などを使ったトリートメントやリフレクソロジー、ストーンセラピーなどの中から好みのメニューをチョイス。あとはベッドに横たわってエステティシャンに身を委ねれば、植物の香りとハンドテクニックだけのマッサージが、心と体に栄養を与えてくれるはず。温泉、和風リゾ-ト空間、エステ・・・、と「綺麗」の素が溢れる飛騨高山。
それが、この地に旅立つ理由。
 エステや温泉を満喫した後も楽しみは尽きない。食事時には、清流に育まれた川魚や地元農家から運ばれる高原野菜、飛騨牛、日本海の幸などを使った会席料理が膳を賑わせる。手作りの豆腐や朴葉焼きといった郷土料理も味わい深く、一口食べるごとに美しい自然のエネルギーが全身に染み渡っていくかのよう。改装したばかりのジュニアスイートも、楽しい旅の立役者。広々とした和室、飛騨の匠の技を生かしたインテリアや家具などは、この地の伸びやかな空気と人肌のぬくもりが伝わってくる。ジャグジーや展望風呂に浸かれば、ここを選んで正解!とつくづく。もう、宿から出る理由などなくなってしまうが、それはこの宿が「高山の観光を知り尽くしたリピーターの方にも喜んでいただきたい」と。もてなしとしつらえに心を砕いた所以だろう。
江戸時代と現代が入り混じる、小京都を巡る
 江戸時代、天領(幕府直轄領)として栄えた高山市。本陣平野屋花兆庵は、そんな城下町の中心に位置する。少し遅めの朝ごはんを食べた後、周辺を散策してはいかがだろうか。
 この界隈に店を構える造り酒屋や醤油屋などで地元の味を手に入れたら、「小糸焼窯元」で思い出の品を選びたい。青銅のような風合いの青いらぼ釉は、当代が確立した独自の手法。深い海のように澄んだ青は、飛騨の人々の海への憧れを表しているようだ。
 市内には、博物館などの観光施設も点在している。「飛騨の家具館」は家具のショールームだが、椅子作りから始まった飛騨の洋家具の歴史も見せてくれる工芸館のような存在。販売しているデザイナーズ家具や地元の杉材を使った家具なども表情豊かで、一目惚れして購入する観光客がいるというのも納得できる。
 散策途中は、町屋を利用した「布久庵」に立ち寄り、冷たい甘味で涼を取ったり、「杵屋五平」の五平餅で小腹を満たしたい。すったエゴマで作ったタレを塗り、炭火で焼き上げた餅の芳ばしさ、柔らかさは感動的!その美味しさは、飛騨が五平餅の本場だと教えてくれると同時に、歩き疲れた体をたちまち元気にしてくれるはずだ。
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■掲載媒体名:大人組 Kansai 7月号
■発行年月日:2007年5月30日
■タイトル :一泊二日の温泉宿 週末の癒し旅行vol.21
■発行社  :プラネットジアース
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